東方神起・ユンホパンツ事件&ソンミンボイコット騒動

東方神起のユンホが韓国で行われた「SMTOWN」に除隊後、約2年ぶりに立った舞台でダンスパフォーメンスが激しすぎて衣裳のズボンが破けて下着姿をお披露目してしまう事件が発生しました。

想像をはるかに超える破れ&お披露目具合だったのでご紹介します。

ユンホはこの日、新曲「Drop」を初披露しました。激しいダンスを消化している最中、ズボンが大胆に破け、赤いパンツが登場してしまった・・!しかしユンホは、下着が露出されていることを知りながらも、ためらったり躊躇せず舞台に集中していて「これが真のプロの姿か・・!」とこの舞台を見たファンはもちろん取材陣、関係者この場にいたひとたちは驚き、そして感動したそうです。

またこの日、スーパージュニアも多くのメンバーが兵役中ですが、舞台復帰しました。

写真:http://www.tvreport.co.kr/?c=news&m=newsview&idx=995606

この日舞台に立ったのは、イトゥク、シンドン、ヒチョル、イエソンの4人。あんなに大勢いたグループなのにとても寂しい状態に・・リーダーのイトゥクは「SUPER JUNIORがこんな形で挨拶する日もある。今日の天気ほど心も複雑だ。4人組でステージに立つべきなのかかなり悩んだ。僕たちは当時、最もメンバー数が多いグループとしてデビューした。しかし、今日はSMで最も人数の少ないダンスグループになった」と挨拶。ファンによるソンミンボイコットは耳にしていましたが、人気メンバーだったはずのソンミンがSUPER JUNIORの活動自粛に追い込まれるほどの危機を迎えているようです。

以前、メンバーのソンミン&ソンミン嫁の振る舞いが理解不能だったので、その件に振れたことがありましたが・・入隊中のソンミンの写真をやっぱりあの人が公開・・やはり、というか当然「何事もなかったかのようにしれっとスーパージュニアの一員として活動する気か?」とお前の行動忘れてねーぞとファンが”ソンミンOUT”に動き出しています。

「スーパージュニアソンミン活動停止要求声明本文と付録」というタイトルの記事が掲載されました。

「スーパージュニアギャラリーは結婚のために声明を出したわけではない。ソンミンがファンたちと疎通していない点、無視と詐欺、一方的な理解を望む文が互いの信頼を崩した。これにより、ソンミンがスーパージュニア8集活動に参加することは、今の不和をさらに悪化させる行動である。
私たちは、ファンを無視する発言と行動を続けてきたソンミンは、もはやサポートせず、ソンミンのすべての芸能活動やイベントにボイコットするものである。私たちは、ソンミンがスーパージュニアのメンバーとして活動することが、今後の活動に大きな打撃になると判断し、以降、スーパージュニアとしての活動の中断を要求するものである」との声明を発表しました。

またネットでファンが思う”ソンミンが非難される理由”も話題になっています。

ソンミンが非難される理由

2014年10月14日、キムサウンと2014年12月13日に結婚すると発表しました。
キムサウン側夫人、ソンミン本人が公式ホームページに直接文を上げています。
しかし、結婚発表前にファンを欺く姿を見せました。
当初は「アイドルが結婚することでファンの怒りを買った。」という点が浮き彫りにされて芸能人は結婚する自由がないのかとの議論がされていました。
しかし、事情を知ってみると、スーパージュニアのファンが怒っているのが「私のオッパを奪った!」という式のグルーピーの嫉妬と見るのは困難です。
ソンミンが非難される最大の理由は、ソンミンがスーパージュニアのグループの活動を全く配慮しない身勝手な行動したということでした。このような無責任な仕打ちにファンが抗議しました。これまでのファン商売で食べていたアイドルが長い間自分を支持してくれたファンを一瞬にしてグルーピー扱い、無視したからです。
ソンミンがキムサウンと恋愛をしていたのは、ファンたちならほとんど知っていた事実であり、ファンもスーパージュニアのために隠す雰囲気だったんです。2人は気が合うようだし、諦めていました。
しかし、チラシで先に熱愛説が勃発した時、ソンミンのブログにファンが「あからさまに恋愛中のようなことは言及しないでほしい」とコソコソやってほしいと訴えたが、コメントを削除して、そのファンをブロックしてしまった。
その後熱愛説が大きくなり「離れたい人は離れて、残りたい人は、残って」」というポスティングに共感を押すことまでした。
そしてチラシで結婚説が勃発してファンが再びあからさまな行動は控えて欲しいと頼むが、キムサウンとミュージカルデートまで公開しました。
そしてブログに「韓国のファン」を不適切な単語に設定したものまで明らかになり、ファンの不信感はますます高まった。
また、このころからファンに与えるサインにガールフレンドの愛称である「キムミミ」を意味する「mi」を入れてサインをするようになった。

☆からmiに変更したソンミンのサイン

10月2日ファンサイン会

数時間前に結婚の噂があってファンの雰囲気が何とも言えない気まずい感じだった、結婚や女性の話を聞こうとしたが、マネージャーに「サインいらないのか」という指摘を受けたファンがいたが、ソンミンは素知らぬ顔で、自分のガールフレンド愛称が入ったサインをファンに書いていた。
また、「ミミ」は※ソンミンにファンが建ててくれた愛称でもある。
それなのに彼のガールフレンドの愛称の意味で書いたという事実に怒りのファンが多かった。

2014年4月8日

「退屈打破」で不意にガールフレンドを言及したことも問題になっていました。
ラジオDJ 6周年、スーパージュニアM 6周年になった話をすると、ソンミンが突然「私の友人キムミミの誕生日!」と述べ、2分後に「お兄さんたち!私の犬キムミミ30歳の誕生日なんです。おめでとうください。愛し〜」と言い直した。
このとき、犬が30歳?と言いながらも歌を歌うメンバー。ソンミンはその間ずっと沈黙していました。
そして「キムミミ」キムサウンの愛称、4月8日はキムサウンの30歳の誕生日でした。

2014年の冬は、スーパージュニアにとって重要な活動時期でした。
2015年スーパージュニアのメンバーの多くは、兵役問題を解決しなければならなかった。7集リパケ活動を通じて地位を固めておく必要がある大事な時期だった。
それなのにアイドルグループのメンバーの結婚説が出るなんてグループ活動に打撃を受けることが明らかなはずだ。ソンミンは単に「キムサウンと初めて会った12月13日に結婚したい」という理由だけで、イトゥクの家族が大変な時期にイトゥクに手紙で理解を求め、会社、両親らを説得し、この日に結婚すると我を通した。
12月13日はスーパージュニアのワールドツアーSUPER SHOW 6が進行中であったのに、12月5〜7日、日本大阪でコンサートを、12月20日、日本の福岡でコンサートをするソンミンは、日本から韓国に戻って結婚式を挙げた後、再び日本に出国するとしました。
*スーパージュニアの活動よりも自分の結婚が優先
スーパージュニアファンにとって2014年の年末はソンミンのこの異常行動のせいで悪夢のような時期でもあった。
アルバム活動に支障を与えないために、他のメンバーのためにも一部のファン層内で大げさにしないように内密に、騒ぎ立てるのはやめていた。
この時ネイバーには「ソンミンファン翻弄」などが自動的に検索語で浮いたことがあり、ツイーターにはSungminOUTというハッシュタグがリアルタイムトレンドに上がって来るまでになった。
現在、韓国のファンのほとんどはソンミンに背を向けた状態であり、海外のファンたちはソンミンがしたことを知らないまま韓国のファンたちがただソンミンが結婚したために、このようなことをすると誤解して韓国のファンたちを非難する人もいるが、真相を知っている人の多くは失望したという意見だ。
キュヒョンのソロアルバムが発売された日に結婚式の招待状を公開して、結婚か恋愛認めた記事もドンへの誕生日の前日に公開しました。プライベートな式と言いながら、協賛のためかウェディング画報、招待状、結婚式の模様まで写真や記事が出回った。
またsuperjuniorのタグをつけインスタグラムなどに映像を上げることまでして海外のファン達の為に、わたしたち韓国のファンたちは思いがけず強制視聴することとなった。
配偶者であるキムサウンは結婚以来、静かにしているのかと思いきや、むしろさらに勢いを増し、あちこちに出演してインタビューを受けるなど、忘れようとしているファンに深い傷口に塩を塗るような行為をプレゼントしていました。上げるすべての文と画像にスーパージュニアをタグづけして頻繁に公開する日々。ファンは爆発寸前だった。特に2015年1月13日に出た単独インタビュー記事は理解しがたいものだった。

2015年1月に出た記事の名言を一部抜粋:単独インタビュー キム・サウン 

http://starin.edaily.co.kr/news/NewsRead.edy?SCD=EA31&newsid=01157846609237392&DCD=A10102

「ソンミンは会ったばかりなのに私を「この人だ」と直感したようだ」「交際中はどんなに忙しくてもスケジュールが終わると会いに来てくれた」「料理以外はなんでも夫が上手だ。ネイルアートも夫がしてくれたんです。」「赤ちゃんは夫が除隊した後、スーパージュニアの活動を開始してから行うことにした」

ファンは結婚後、黙っていたが、キム・サウンは協賛のためか、しきりにモルジブ新婚旅行の写真まで公開していた。10年もソンミンを応援していた私たちは何だったのかと。
ファンは、結婚前から付き合うだけにしてくれないか、結婚するならせめてリパケ活動が終わる2015年1月以降にしてくれないか・・と懇願してきました。再びもう一度よく考え、軍隊に行った後結婚しても遅くはないのではないかと。ソンミンの結婚をお祝いしようという立場になるかもしれないと。しかしファンの願いはソンミンに一蹴された。

2月20日頃

ソンミンとキムサウンがカップルインスタを作成した。
さらに議論がされたのはソンミンのインスタプロフィール写真が、ゲームの男主人公がリングをはめた手を挙げる姿にしたことがファンの怒りをますます招く結果となった。
普段はファンのサポート認証もシャットダウンも何もしない人間が、カップルインスタでの投稿記事が※外国ファンたちの地下鉄の誕生日の広告サポートを認証する文章※でした。
今まで韓国のファンが広告サポートしても一度も認証してくれたことがないのに、混乱したが、snsをよくしていなかったソンミンだったので、私達も理解していました。
ただでさえ結婚などで韓国のファンたちは呆れているのに軍隊に行く直前、あえてsnsを作成してあんな行動をしたら、悪質なコメントが多発するだろう。カップルインスタを見たソンミンの元ファンページマスターが、いがみ合っていたファンも戻ってくるようにツイッターで知らせていたが、ソンミンがファンに結婚式の時に使うお祝いの映像を作ってもらうように要求したり、ソンミンのカフェ事業に※ファンページマスターにスタッフのように仕事をさせてたくせに結婚式の招待状を回すときは、「ファンが結婚式に来るのはちょっと」とし、そのファンを呼ばずに従業員のみ出席させたことがわかり、また失望させた。
また、新婚旅行先のモルディブで現地ファンと撮った写真で、配偶者ギムサウンの妊娠説がかなり膨らんだし、ファンの間で妊娠の噂が流れ始めたりもした。キムサウンは妊娠説を否定し、除隊後のスーパージュニアの活動を再開してから子作りする2年越しの計画についてインタビュー記事で知ることとなりまた失望したのだ。これらの恥知らずな歩みを見せておいて除隊後にまたスーパージュニアの一員でいられると疑わないことに呆れたのだ。
しかし、芸能人とファンという関係が、実際の知人関係とは多少の違いがあるので、いくつかの言動には、ファンが関与したり怒ることはない意見もありましたが、これらがソンミンを非難する理由である。

ネットでは、ソンミンの嫁、ユチョンの婚約者、T.O.Pさんに大麻を吸わせた女が韓国三大悪女と呼ばれています。

本日のユチョンの婚約者の場合

「うちのオッパの携帯には私の番号だけ♡」と書き込み、削除している。このユチョンの婚約者が公開した写真は、ユチョンのカカオトークの画像である・・

何がしたいのか・・