NU’EST・べクホがセクハラ!?議論勃発

プロデュース101が終了し、残念ながらメンバーには選ばれなかったが、過去にリリースされた曲も再び注目されて4人でカムバックするかも・・?と今後の活動が期待されているNU’ESTのメンバーべクホ(カン・ドンホ)。

番組が終わったのも束の間・・今度は過去のセクハラ疑惑が浮上し、ネットで議論されています。

22日にオンラインコミュニティにて「NU’ESTのカンドンホの虐待被害者です。助けて下さい」というタイトルで長文の訴えが掲載されました。

こんにちは。2017年5月頃にも、8年前にNU’ESTカンドンホにセクハラを受けたという文を作成しました。その時点で証拠が十分ではなく、多くの方々に叱咤を受けて、すぐに文を削除しました。文を削除した後に会員脱退をして、現在原文を見つけることができませんが、所属事務所にメールを送った記録があり、リンクを添付します。

8年前のその時の記憶を忘れることができなかったし、この記事を書いている今、この瞬間にも引き続きその記憶が思い出され、現在精神的に非常に疲れている状態です。

当時カンドンホは、今より認知度が高くなかった。主に海外で活動していたので、ニュースや他人を介して、カンドンホの名前や顔を見ることや聞くことがあまりなかった。しかし、最近「プロデュース101」と呼ばれるプログラムを使用してカンドンホが注目をされて、放送やFacebookなどのSNSに接続するたびに出てくるカンドンホを見なければならないのは、本当につらかった。カンドンホのニュースが沢山上がってきて、私は再び一日一日、その苦しみの中にいる。なぜ私だけこんなに苦しまなければいけないのか。怒りが収まらず、準備がされていない状態だが、再び板に文を作成します。8年前の当時の証拠が十分でなかったし、多くの方が残した悪意のあるコメントを見て私も精神的に参っていた。その後、現在まで私は一日一日不安と痛みに心震えながら過ごしています。それでもまた板に文を作成することにした理由は、私の友人が大学コミュニティに投稿記事を書いてくれたからです。

 最近、毎日のように記事にされているNU’ESTのニュースのためにくよくよしている私を見た友人は、私の代わりに当時の怒りの感情を(友達が在籍している)大学コミュニティに「プロデュースカンドンホ。擁護する人々理解できないが、」という文を作成することになりました。結果的に、その文を立証するいかなる証拠もなしに感情的に文章を作成して、コミュニティの利用者の方々に混乱を招く結果になりました。まず、私は、そのコミュニティとは無関係です。私の友人の感情的な行動のために気分を害してしまったコミュニティの利用者の方々に心からお詫び申し上げます。私の友人が文を掲載したサイトでは、プロデュース101のスレッドがたくさんあった。カンドンホを擁護する記事を多く見るようになった私を、セクハラしたという事実を知っている友人は、その事実に怒って感情的に文を掲載してしまいました。以後ふくらんだ議論に対してどのようなフィードバックもあげていない無責任な私の友人の行動について、友人は心から反省して悔いています。結局、間違った方法であったが、私の苦しい過去の訴えに耳を傾けてほしいという意図で作成された。私はこの記事で、8年前にカンドンホにセクハラされたことを知ってほしい。

今から8年前の2009年の冬、私は中学1年生、カンドンホが中学2年生でした。私達は済州島にある英才士官学院(現在は運営が中断された状態です。)に通っていた。授業が終わって家(鳳城)に帰るため送迎の塾の車に乗った時、帰り道の車内で起こった出来事です。約30分程度かかる帰り道の車内でセクハラをされました。

鳳城までの距離がかなり遠く、時間もかなりかかることを知ることができます。

私の横にガンドンホが座りました。

最初にカンドンホは、私の横にだんだん近づいて来て、「ああ寒い」と言い、私の手を取った。私にとって親しいオッパだったので、笑って「私も寒い!」と言いました。車が出発すると、カンドンホは自分のバッグを膝に上げました。カンドンホはカバンで隠しながら私の太ももを触ってきた。私はこの時あまりにも恥ずかしく、混乱しました。学院の車には、多くの学生が乗っていたが、子供心に声を上げたりすると変な人に思われるのではないかと思い、何も言えなかった。この時、私は制服を着ていた。カンドンホは制服の上から胸をなでてきた、触れた後、再び太ももの内側に触れました。私は恐怖心に何も言えなかったし、私は足に力をいれ踏ん張る事しか出来なかった。しかし、カンドンホは自分の足の片方を中に入れ、強制的に開いた。再びカンドンホは私の太ももを触り始めストッキングの上、私の下半身に触れた。また、手が腰まで上がってきてストッキングの中に手を入れてパンティーの上、私の下半身を触り、パンツの中に手を入れ、直接私の下半身に触れた。私の自宅に来る順番が近づいてくると、手をひっこめたが、私が降りるときにカンドンホは笑いながら「さようなら」と手を振っていた。その姿が、まだ私の記憶に鮮明です。

私たちの家族とカンドンホ家族は、私が生まれる前から親しい間柄でした。私の母がカンドンホ母に連絡。カンドンホの番号を聞き、番号を教えてもらい、2017年6月19日夜10時22分にカトクを送った。

オッパ、私○○ 話せる?

オッパ、8年前に抵抗する私にセクハラしたの覚えている?

え?

”不意にプロデュースに出てきて、私の心情がどんなものか知っているか。私は8年前にオッパが私の体に触れた感じの記憶が鮮明だ。まだオッパの名前を聞いただけでも、当時を思い出して本当につらい。実際私はその日に起こったセクハラのせいで今まで本当に苦しい毎日だった。”

だから、私は直接カンドンホに電話をかけた。電話をカンドンホが受け、私が説明した後に返信なぜしないのかと質問したが、「今忙しい後で電話するよ」「避けるのではなく後で電話するよ」など、後で電話するばかり3分ほど繰り返し、最後にはカンドンホが5分後に電話するという言葉だけ残して電話を一方的に切ってしまいました。

50分経っても連絡が来ないから夜明け12時30分頃、文字を残した。

しかし、メール送っても返事が来なかったし、私は苦しい心に夜明けにメールを送った。私は返事が来るか電話が来るか夜通し待ったが連絡がありません。

2017年6月20日

私は寝れないまま夜が明け、朝早く私を助けてくれるというの友人Cに会い、一緒に警察署に行こうと思った。朝9時半に友人に会い、警察署に行く前に電話で相談受けるのもいいと判断し、電話をかけたら警察は「まず相談センターに行ってみるのがいい」とアドバイスをしてくれた。アドバイスに従い、友人と相談センターを訪問し、婦人警官の方とカウンセラーの方に相談しました。相談後、治療受けられず一人で8年耐えた自分の心がたくさん弱まっていることを知りました。だから、私は、心理療法を受けて弁護士の方にも会って今後のことを相談することにしました。友人と昼食を食べ、午後1時56分に事務所に電話をしたが、所属事務所は電話を受けていない。友人はバイトをしに行ったが私は、所属事務所に送信メールを準備して夜11時35分にメールを送った。メールは、現在までに読まれていない状態です。所属事務所との接触を維持しようとしたが、現在連絡がされておらず、最初の版に文を書いた5月に送ったメールも今未読な状況であり、6月20日に送信したメールも所属事務所は読まずにいます。もし、他の被害者の方や目撃者の方おられましたら助けをお願いいたします。そして所属会社側から見ておられましたらご連絡お願いいたします。

追加:また1度目の投稿では実兄が隣に座っていたが、2回目の投稿では書かれていなかった点については「塾が終わるのが遅く、自宅まで長距離の移動だったため、疲れて寝ていたかもしれないし、携帯をいじっていたかもしれないがセクハラを受けた時は周囲を見渡せる余裕はなかった、実兄について色々言われるのは心苦しかったし、問題は隣に座った兄ではなく、セクハラが重点であるべきだと思った為に兄のことは触れなかった。

追加:午後2時30分頃、所属事務所の弁護人側から私の母に連絡が来ました。
所属事務所の弁護人は、解決しようという式の言葉と、今夜訪問するとしたが、
私はまだ弁護士さんでも満たしていない状態であること、当事者である私が不在だった為に2-3日後にまた連絡してくださいと回答しました。

http://m.pann.nate.com/talk/337630883

 

かなりの長文の為、色々省略。。

Aさんはこのカカオトークの内容と共にカンドンホと思われる音声も一緒に公開。音声がべクホに似ていると信憑性を高めています。

ネットでは・・

連絡を待っているのにおやすみモードにするか??

済州でなく最終的にドンホはソウルの中学校を卒業している

カン・ドンホは中学3年の時にソウルにある学校に転校したが、Aさんはカンドンホと小中と同じ学校に卒業したと記載。また投稿された文には、14歳の時に08年度と書いていたり15歳で07年と書いていたり時系列が曖昧だと指摘。他にも、セクハラを受けた娘の母親がセクハラした息子の母と現在まで親交がある点、被害者が上げた写真のバッテリーが、メッセージを送信したとされる午前1時28分には57%あったのに1分後には40%と不可解、セクハラされたとされるバスの車内だが、カンドンホの隣には実兄が座っていたし、言葉を発せなくとも知らなかったとは考えにくいのではないか?カンドンホの知人は、カンドンホを好きだったAさんがカンドンホに告白したが振られてしまい、セクハラされたとウソをついたと証言しているなどなど・・検証写真や意見が交わされているが、セクハラ事件は被害者とされる女性の証言が有利になることが多い。今まで頑張ってきたのに、やっとここまできたのに、、一体どうなってしまうのだろうか・・

現在NU’ESTの所属事務所であるPledisエンターテインメントは、公式コメントを通して「当社は、インターネット上に流布された所属アーティストに対するデマ及び悪意的な人身攻撃性のある誹謗中傷などを通した拡大再生産行為などに対し、法的措置を進めている」と回答しています。