キム・ヒョンジュン騒動まとめ

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キム・ヒョンジュン

【本  名】キム・ヒョンジュン(Kim HyunJoong/金賢重)
【生年月日】 1986年06月06日
【身  長】 182ccm
【体  重】 68kg
【血 液 型】 B型
【趣  味】 水泳、バスケットボール、サッカー
【特 技】 ギター、ピアノ、ダンス
【座右の銘】 人生は一発だ
韓国の歌手で俳優でも活躍するアイドルグループSS501のリーダー
2009年、彼がドラマ『花より男子~Boys Over Flowers 』でF4メンバーの中でも代表的なイケメン(原作: 花沢類)役を演じる事になり、人気に
所属事務所:キーイースト
ワールドツアー中の2014年8月 
暴行容疑で、キムヒョンジュンが恋人であるAさんに訴えられたと韓国のFRYDAYことDispatchが単独報道
2014年8月
暴行容疑で、キムヒョンジュンがAさんに訴えられたと韓国のFRYDAYことDispatchが単独報道
キム・ヒョンジュンとAさんは2012年から恋人関係にあったという事が判明。2013年5月以来、Aさんと交際中でありながら、女性問題が表面化し、その過程でAさんを激しく暴行したと提訴
恋人関係を証明する資料、傷害を立証する医師の診断書などを警察に提出したと伝えられた。
1度目:2013年5月 拳と足などを強打され、顔や胸、腕、臀部などにあざを作り、全治2週間の傷害を負う。

2度目:      7月 全治6週間の傷害を負う。右肋骨を骨折。
左肩の関節の捻挫及び挫傷、単発性打撲傷などの診断
Dispatchより

左肩の関節の捻挫及び挫傷、単発性打撲傷と診断

腕、両足、鎖骨周辺、ふくらはぎなどに濃い痣の痕が残っている。診断書には圧痛及び痣の所見を観察したと書かれている。 事務所であるキーイーストは、Aさんの一方的な主張であるとコメント

のちに

 4点の食い違いがあると発表

「恋人Aさんへの常習的な暴行はない、交際を始めた時点はもちろん、殴った回数など一致する部分が一つもない」

1. Aさんは交際は2012年4月からと主張→「2012年から知り合いだったが、本格的な交際を始めたのはここ数ヶ月」

 しかし、 Aさんは、2012年4月にキム・ヒョンジュンの清潭洞の自宅で撮った写真を公開。
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清潭洞の自宅で撮ったとされる写真
2013年8月のキム・ヒョンジュンの実兄の結婚式にも参加したと伝えられた。
2.Aさんは、一方的に暴行されたと主張→「互いに暴行を加えた」
暴行についてキム・ヒョンジュンとのやりとりのメールを公開
Aさんはキム・ヒョンジュンに「全身があざだらけだ。痛い。(私が)こんなに殴られる理由はないじゃないか」という内容のメールを送り、
キム・ヒョンジュンは「すまない。もうやめよう。君のせいで数年間見ることのなかった自分の姿を見たような気がする」という返事を送っていた事が判明

3.Aさんは2ヶ月間、少なくとも3回以上暴行された→「暴行を加えたのは1度だけ」

4.キム・ヒョンジュンに殴られて骨折→Aさんとふざけあっていて起こった事故だったと主張
2014年9月 警察に調査を受けるために出頭

事情聴取を受け、容疑を一部認めるが、
計4回暴行を受けたとの女性の訴えに対しキム・ヒョンジュンは、「口げんかの最中に感情が高ぶり、叩いた事は1度あるが、それ以外は事実ではない」 と主張

 警察関係者は2人の主張が食い違っているため女性を再度呼んで調べを進めると発表

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キムヒョンジュンは、出頭後、記者会見で公式にAさんに謝罪
 Aさんは、心より謝罪をすれば何の条件もなく告訴を取り下げる予定だったとして、9月下旬に告訴を取り下げ

告訴を取り下げたことから、常習的な暴行を含む3件の追加暴行の件は公訴権なしになる2015年1月
交際相手を暴行して傷害を負わせた疑いでキム・ヒョンジュンを罰金500万ウォン(約54万円)で略式起訴。
検察は「キム・ヒョンジュンは『彼女に格闘技の示範を見せる過程で傷つけただけで、暴行の意図はなかった』と話したが、暴行で傷害を負わせたのが明らかであるため、暴行致傷の疑いなどが適用された」 と発表

この事件は、終結したかにみえたが・・

2015年2月

キム・ヒョンジュンがAさんと円満によりを戻し、二人の間に子どもが出来き、もうすぐ妊娠4か月目と女性誌「ウーマンセンス」が報じる

所属事務所は、
「キム・ヒョンジュンとAさんの暴行事件は昨年9月に合意がなされ、その後Aさんと会ったのは事実だが、昨年末にお互いの合意の下で別れることにした。その後、Aさんがキム・ヒョンジュンに妊娠を知らせてきた」
妊娠の事実と妊婦の健康状態の確認のため、医師の診察を求めましたが、Aさんはこれを拒否し、それから連絡が取れていない状態。

両家の親が会って結婚に対する話がかわされている事実はなく、
妊娠が確認された場合、これに対する責任を負うと発表

Aさんは、代理人を通して
キム・ヒョンジュンの子供を妊娠したのは事実で、立証する証拠もあり、
昨年末に別れた後、連絡がとれないといったキム・ヒョンジュン側の主張に対して、「音信不通は事実ではなく、妊娠の事実を知らせた後、最近まで会っていた」それを裏付ける証拠として、妊娠を知らせた後のやりとりや、復縁にいたるまでのメールを公開し、Aさんが芸能メディアDispatchのインタビューに応じる

9月の警察取り調べ中にも、キムヒョンジュン側からAさんに連絡を取り続けていて、

控訴を取り下げた10月には、
Aさんを酒に酔いながら公園で待っていたり、涙を見せたりもしたと明かし、
「俺にちょっとでも会いたくない?」
「俺は会いたい。おかしくなったみたいだ」
「これで本当に終わり?まだその覚悟が出来ていない」
「俺が頑張れるように、そばにいてほしい」など未練を捨てきれていない様子を見せ、
Aさんの誕生日には、遠方から花を贈るなど、Aさんも次第に心が揺れ始め、11月復縁に至った。

11月には、済州島に旅行にも行き、年末も一緒に過ごし、12月はほぼ毎日会うなどしていたが、新年明けた2日、キム・ヒョンジュンが、昔からの約束だったと言い訳しながらも、友達カップルと共に別の女性と済州島旅行に行ったことが発覚。

そのため、妊娠に気が付いたが、キム・ヒョンジュンにすぐに伝えることが出来なかった。
キム・ヒョンジュンに妊娠を伝えたのは、1月5日で、伝えたあと、本人は葛藤している様子だったと明かし、超音波写真を見た後メールのやりとりを公開

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キムヒョンジュンが超音波写真を見た後
「温かくして、ちゃんとご飯も食べてね。お酒飲んだら駄目だよ」などAさんを気遣う様子も見られるが、「妊娠5週目で、まだ気持ちの整理がついてない、あなたもだよね?」とAさんが言うと、
「本当に大変な事になった、祝福してやることも出来ない」などと言い、
また検査結果が出る頃、「結婚するから嘆願書を入れて欲しい」とも言ってきた。
6日には、キム・ヒョンジュン父に会ったが、子供を望んでない様子で、指定の病院・指定の医師の診察にこだわり、中絶を強要?するかのような「これ以上遅れてはならない」などと話していた。

しかし、所属事務所のキーイーストは昨年12月に別れたと発表。

Aさんは「彼らは私のことを、ヒョンジュンの足を引っ張り、金を目当てに近づいた女であるように仕立て、誤解を生み、不信感を大きくした」と反論。「愚かなのは私で、自分で選んだ。責任は私が取る。私は母親だ」と
結婚せず、一人で産み、育てる事を決意
関連記事:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2014902
それに対し、キム・ヒョンジュン側は

チェさんが別れた後に子供を授かったとキム・ヒョンジュンに連絡し、超音波写真を見た。妊婦と胎児の状態などをチェックするために病院に行こうと連絡をとりあった。妊娠の事実そのものを信じていないわけでなく、病院で診察を受けようと提案したが、返信がないといった表現が、さらに状況を悪化させているようで残念」とコメント2015年5月

Aさんがキム・ヒョンジュンのファン?による悪質なコメントを残したネットユーザー約100人を告訴。
また、精神的被害を理由に 16億ウォン(約1億7千6百万円)の損害賠償請求。
妊娠などによる精神的ショックへの金銭的代価
妊娠した後、父親として、どうするか決めてほしいとメールで数回に渡って催促していたが、最終的には決定をしなければ法的手続きを踏むと訴訟を起こしたと発表

キムヒョンジュン側は 親子であることが確認されれば、父親として養育責任を負うが、法的基準を越えた額で、和解する考えはまったくないとコメント
またこの5日後の5月12日に、入隊を発表

後になり、Aさんが、暴行によって、1度流産していた事を公表する
最初の控訴で、知らせなかったのは、未婚の身で妊娠、流産を知らせるのが羞恥に思えたからで
またその当時、「キム・ヒョンジュンは『記憶にない』という言葉を繰り返しながらも、
『6億ウォン(約6700万円)流産の和解金として支給し、和解している』と矛盾した虚偽の主張を繰り広げている」と反論

↓ 騒動のさなかに入隊

2014年から入隊令状を受けてきたが、ワールドツアーなどを理由に入隊を延期。また2015年3月にも個人的な事情を理由に延期していたが、5月12日に 30師団新兵教育隊に入隊
事務所の先輩でもあるペ・ヨンジュンもお見送りに参加img_0_m

Dispatchより

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中国語や日本語で書かれた「私たちはキム・ヒョンジュンだけのファンです」というメッセージボードを持ち、ファンもキムヒョンジュンを見送った↓

「僕のために気分を悪くし、怒った方には、どのように謝罪すればいいのか、ただ借りをたくさん作ってしまったまま出て行く気持ちです。
これからの2年間は、僕が新しく生まれ変わるきっかけになると信じています。男として、芸能人として、責任感のある社会人としてより成長して戻ってきます」
直筆の手紙でファンに心境を伝える
入隊してからも、その騒動はさらに広がりを見せ・・ 
ある番組で、キム・ヒョンジュンと約2年間交際していたAさんが、彼の女性関係に呆れて別れを告げると約30分間暴行を受け、自然流産したと主張したことを報じ、また、「死なない程度に殴られた」「子供が自然に流産しただろう」と二人がやり取りしたメールの内容も報じられる。
暴行事件があった当時、キム・ヒョンジュンに妊娠したと話し、数日後には自然に流産したと話したため、それが事実だと知っていたが、証拠はなく、キム・ヒョンジュンは、Aさんの話を聞いただけで、妊娠や流産の事実は確認できなかったと明かし、
暴行されていたと主張する時期に一緒に行った済州島旅行の写真を公開
キムヒョンジュンの弁護士は、妊娠・流産は嘘である、暴行も否定する事態に
「(暴行されたと主張している) 5月30日の数日後である6月7日に撮ったこの写真を見れば分かるように、顔に傷もなく、腕にアザもない」と明かし、
「当時、妊娠中に腹部を暴行されて流産したというが、傷害診断書には、腹部は含めれておらず、Aさんが提出したのは、無月経4週間という診断書で、流産による治療内訳もなく、検査のみで超音波写真を撮り、性腺刺激ホルモン検査をしただけであり、
「妊娠ではないことを本人が知って、嘘をついたんじゃないかと思う。
妊娠はもちろん、暴行の事実も信じ難く、今回の訴訟のためにキム・ヒョンジュンの名誉がひどく毀損されたし、妊娠中の女性を暴行したという濡れ衣を着せられ、名誉毀損で反訴を準備している」と明らかにした。

また示談についても、

「もしAさん側が昨年示談金の名目で受け取った6億ウォン(約6700万円)を返し、事実を明らかにしてキム・ヒョンジュンの名誉を回復してくれるなら可能だろうが、現在の状況では事実上難しいと思われる」とコメントしている

6月3日に初の裁判
服務中のキム・ヒョンジュンに代わり、両親、Aさんに代わり代理人が出席
キム・ヒョンジュンの父親は取材陣に
「昨年妊娠していたという事実は、Aさんの家族も知らなかった、両家の家族が会い、Aさんが希望する病院に行き、一緒に診察室に入ったが、確認をせず、そのまま退席。超音波写真の受け取りをAさんが拒否し、検査から1週間後にAさんからもらった超音波写真を見たら、母親であるAさんの名前もなく、検査時刻と診療時刻の表記が一致しておらず、この写真では妊娠を信じることが出来ない。また合意金6億ウォンも、当初は3000万ウォン(336万円)を提示していたが、マスコミに暴露するなど脅され、判断力がにぶり、息子はパニック状態だった」と語っている
 
そんな中、キム・ヒョンジュンの元恋人Aさんの出産予定日が9月12日と発表
キムヒョンジュン側は、
「Aさんがキム・ヒョンジュンを相手取って起こした16億ウォンの損害賠償請求訴訟は現在、今回のAさんの妊娠とは全く関係ない出来事」と主張
またAさんに対して告訴状を提出する予定で、キム・ヒョンジュンから6億ウォン(約6600万円)の和解金をもらう代価として外部に関連事実を口外しないと約束したが、その約束を守らなかったため、それに対する違約金6億ウォン、キム・ヒョンジュンが暴力をふるったと主張して名誉を棄損した行為で6億ウォン、計12億ウォン以上の訴訟を提訴する計画だと明かし、6月23日キム・ヒョンジュン側は虚偽告訴罪、恐喝、名誉毀損などの疑いで告訴状を提出。また逃亡しない様に出国禁止も申し込んだと発表
 Aさんの代理人は、証拠として
妊娠検査薬を持っており、次回公開する予定で、また、流産したという証拠もあり、流産すると子宮壁が変わるが、Aさんの状態がそうだった」 と説明

 「Aさんが6億ウォンを要求して脅迫したというが、事実ではない。お金を要求したことは一度もなかった」とし、「名誉毀損の告訴を行う」Aさんとキム・ヒョンジュンの両親が一緒に超音波テストに行ったのに、なぜ妊娠を否定するのか分からない」と明かした。
のちにAさんは
暴行そのものがなかったと主張しているが、当初は三度以上の暴行及び障害で告訴しており、裁判所も暴行を認めている。処罰を望まないという私の温情で告訴を取り下げ、妊娠・及び流産について言及しない事、
実刑を逃れるために「処罰不願書」を要求し、合意書を結んだ。
6億ウォンは示談金ではなく民事・刑事上の損害賠償金であると主張
 
正しくは、無月経4週6日という診断書は、5月15日、予定日に生理がなく、妊娠検査薬で検査をしたところ、妊娠している可能性を示す2本の線が浮かんだ。
また次の日の16日、キムヒョンジュンと会い、もう一度検査をしたところ、結果に変わりがなかったが、はっきりさせるためにキム・ヒョンジュンが指定する病院で診察を 受けた。
あまりにも初期だった為に、超音波写真で赤ちゃんが映らず、後日検査を受けるように医師から言われたが、中絶するのが怖く、病院に行くことが出来なかった
↓妊娠がはっきりしないまま・・
5月20日にキム・ヒョンジュンの女性芸能人との浮気が発覚
呆れて別れを告げると、30分にわたり暴行を受けたあと、 酷い下血があり、流産を直感。
自然に流産ではなく、そこで「あなたがお腹を思いっきり蹴って、流産したみたいだ」とキム・ヒョンジュンにメールを送った。
あざが落ち着いた6月の中頃に病院に行くと、子宮内膜がまた厚くなってきている。排卵期になったようだ」と診断され
病院に行くのが、あまりにも早かった為、無月経4週6日という診断書になってしまったと説明している
また妊娠検査薬の結果をキム・ヒョンジュンに送ったメールのやりとりや、今回の妊娠を相談した友人とのやりとりも公開
5月に流産・そして再び7月にまた妊娠
キム・ヒョンジュンは「数週間しか経っていないから病院にも行けないね。もう達人になった」
「今は撮っても見えないから日付を合わせて病院に行って」と話すメール内容を公開
「もう達人になった」とは前回の妊娠を認めていると主張
この時もキム・ヒョンジュンは子供を望んでおらず、中絶に至る。中絶手術から3日後、
友人とキム・ヒョンジュンの自宅を訪ねたところ、芸能人Jとベットで裸になっている所を目撃。
Jや友人のいる前で無慈悲に暴行を受けた。これが当初の告訴にあった2度目の暴行
これらに関する病院の記録はすでに該当産婦人科から裁判所に提出された
今後証人として芸能人Jを申請する予定と明かす・・・ネットでJ探しが始まり、女優チン・セヨンではないかと噂に→連絡先も知らないと否定

またキム・ヒョンジュンの父親が述べた超音波室に同席出来なかった件にも触れ、
検査を受けるには、下着まで脱ぐ必要があり、実の父親でも難しい事なのに、ましてや妊娠を疑うキム・ヒョンジュンの父親を同席させることは不可能で、検査した病院も、自身の指定した病院ではなかったと主張している。

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2025738
証拠の提出は裁判所に対して行うものであって、メディアに対して行うのは言語道断であり、
SMS のメッセージを証拠として出しているが、妊娠して、彼の暴行によって流産したことを法的に証明できる証拠を示さなければならないのに、SMSを公開するのは、キム・ヒョンジュンに嘘をついたことを自供するものて、病院6ヶ所で受けた診断の結果によると、元恋人が妊娠及び流産をしていないことが明らかになっているにもかかわらず、キム・ヒョンジュンを『妊娠して流産した』と騙したのではないかと反論

Aさんがキム・ヒョンジュン側の対応に対して弁護士を名誉毀損と虚偽告訴罪で訴える。

↓ 4日後

当事者同士の真相究明が法律代理人同士の争いに飛び火するなど、不要な心理戦が持続しているため告訴取り下げ

泥沼騒動真っ只中のキム・ヒョンジュンが9月の初休暇をキャンセル

子供の性別、出産日も明かさないまま、Aさんが9月初旬に出産

実子である場合、これについて責任を負う立場に変わりはないとコメント

Aさんが、 キム・ヒョンジュンの実子だと主張し、「親子確認訴訟」を行うと明かす

服務中であるキムヒョンジュンは出張DNA検査を終え、その結果を通知されたと報じられ、

キム・ヒョンジュンが メールを通じて苦しい心境を吐露

「実子確認を拒否しているという話がネットで噂になっているが、子供が生まれた事実さえ知らなく、また服務中ではあるが、親子検査のための準備を終えた状態であり、Aさんが親か、弁護士に連絡してくるのを待っている状況で、Aさんの出産を疑ったわけではなく、実子である場合、法的に私が責任を取ることができるためであるとし、Aさんは子どもの性別を私に伝えただけで、血液型や病院など、何の通知もない。そして子どもに近づくことができないよう、偽りの事実を述べており、Aさんは子供の血液型を知らないと言っているが、理解できない状況であり、
何があっても告訴すると言うばかりで、結局またお金かと思うしかないことも事実です。至らないが、父親として最善を尽くす」と明かし、また緊急記者会見では、DNA鑑定の様子の写真を公開

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実子であることが判明しても、Aさんとは復縁しない

キムヒョンジュンは、民間の?遺伝子鑑識研究所でDNA鑑定を行ったが、Aさんは、公平な判断ができる公式の国家機関でDNA鑑定を希望

Aさんが新たな暴行の証拠として代理人を通じ、写真をテレビ番組で公開
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写真:SBS
SBS「一夜のTV芸能」で暴行の証拠写真を公開。キム・ヒョンジュンと一緒に撮った写真の中のAさんの体は黒い跡が見える。Aさんの法律代理人は「キム・ヒョンジュン側で「あざが操作された」というが、昨年5月30日、暴行があった。写真は暴行2〜3日後の姿である。アーム部分に明確にあざが入っている」と強調しました。前キム・ヒョンジュン側の法律代理人は「去る6月2日、他の人がAさんを見た。ノースリーブを着ていた全くあざがなかった」と主張。
http://www.dispatch.co.kr/380529